本質を見抜く、個別セッション

中学英語
つまずき診断

診断+学習相談 3,300円

なんとなく取れている点数を、理解して取れる点数へ。 このページは、ミライデザインラボが提供する
英語の幹と根っこを個別に見直すための「診断専用」お申し込みページです。

診断だけで終了しても大丈夫です。
必要な場合のみ、LAYER XやLAYER 01をご案内します。無理な入塾勧誘や、講座への一律案内はありません。
LINEでつまずき診断に申し込む

【原則対面】 所要時間:約60分
※無理な入塾勧誘等は一切ございません。

こんな“微妙なつまずき”は
ありませんか?

平均点前後で、悪くはないけれど、どこか伸び悩んでいる。

小学校英語や英検では手応えがあったのに、中学に入ってから苦戦している。

見たことのある選択問題は解けるが、並べ替えや英作文になると急に手が止まる。

be動詞と一般動詞が混ざるなど、文の作り方の土台があやしい気がする。

点数があることと、
理解していることは別です。

その点数、本当に理解して取れていますか?

中学英語のテストでは、見たことのある問題だから“なんとなく”で解けてしまうことがあります。しかし、自分でゼロから組み立てる問題になると、急に崩れてしまう。

それは、枝葉の知識だけでしのいでいる状態で、英語の幹や根っこが育っていないサインかもしれません。

今必要なのは、ただ演習量を増やすことでも、点数の表面だけを見ることでもありません。わかっているようで、実はわかっていない部分を見極めることです。

学習のイメージ

“どこができないか”ではなく、
“どこから立て直すか”が見えてきます。

英語のつまずき方は、
一人ひとり違います。

どこで手が止まるのか。
何を勘で処理しているのか。
少し問題の形を変えると崩れてしまうのか。

定着しているのか、その場しのぎなのか。こうした微細なサインは、集団授業やペーパーテストの結果だけでは見えません。
だからこそ、マンツーマンでの「個別診断」が必要です。
この診断は、入塾のための単なる説明会ではありません。現状を正しく見極め、頭の中を整理するための専門的な場です。

診断当日の流れ

1

保護者ヒアリング

現状の学習状況や、ご家庭で感じているご不安をお伺いします。

2

お子さまの判定テスト

中学英語の幹となる部分に焦点を当てた独自のテストを実施します。

3

診断結果のフィードバック

テストの点数ではなく「どこでどうつまずいているか」を解説します。

4

診断結果の整理と今後の方向性のご説明

どこから立て直せばよいか、必要に応じて LAYER X につなぐべきかを整理してお伝えします。

5

LAYER X のご案内(必要な場合のみ)

診断結果を踏まえ、英語の幹と根っこから組み直す必要がある場合にのみご案内します。

まずは、今の状態を知るために。

診断内容
判定テスト + 結果説明 + 必要に応じて LAYER X のご説明
所要時間
約 60 分
実施形式
原則対面
料金
3,300円(税込)

診断のあと、必要なら
LAYER Xへ。

この診断は、ここで終わってもかまいません。
ただし、診断の結果として「英語の幹と根っこを組み直した方がよい」と判断した場合には、
LAYER X の全体設計や、必要なレイヤー講座への接続をご案内します。

※診断後に一律でご案内するものではありません。必要な場合のみご説明します。

中学英語 LAYER X

“今の単元を教える”のではなく、
どの層で積み上がりが止まっているかを見て、必要なら下から組み直すための全体設計です。

診断で見えたつまずきが、表面的なミスではなく、骨格層の未完成にある場合に接続します。

今のうちに、
見直せることがあります。

保護者の方へ。

お子さまの今の点数だけでは、本当に理解して解けているのかはわかりません。平均点以下のお子さまだけでなく、悪くはないけれど伸び悩んでいるお子さまにも、見過ごせないつまずきが隠れていることが多々あります。

中学英語は、この先続く長い英語学習の強固な土台になります。
見たことがあるから解ける英語から、自分で組み立てられる英語へ。なんとなくの理解を、自力で使える理解に変えることが何より大切です。

わかっているようで、わかっていない英語を、そのままにしないために。
まずは「診断」で、現在地を正しく確認させてください。

立て直しは、見極めから始まります。

LINEでつまずき診断に申し込む

日程調整後、個別にご案内します。
無理な勧誘はありません。必要な場合のみ、LAYER X のご案内をします。